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来た、来た、来た!

この期間、全てを見直しています。
へそ按腹の目標『誰でも簡単に効果をだす』になっているのか。
18年前 自身が病に倒れてから 身体がどの様に変化し、的確に対応し、今まで研究してきたと思っていることが合っていたのか。
どこをどの様にすれば良かったのか。
科学的証明の実験研究に取り組んだが、果たして正しい方法だったのか。
天が導き教えていたが、気づいていながらも繋がらないものが多くあった。
深く反省したり、後悔の念を抱いている。
しかし今まであやふやだったもの、目隠しされていたもの、分かっていたようで分かってなかったもの、全ての靄が晴れてきた。
ここに来て全てがつながり始めた。

遅くなりました

動画配信が大変おそくなり、皆様にご迷惑をおかけしました。
今回は自撮りで全て行い 実技の部分もタオルケットをいつものティーシャツに詰め込み、お腹の形を作り出しました。
少し見づらい場面もあると思いますが、お許し下さい。
この時期 免疫力をいかにアップするかのヒントが分かります。

免疫力アップ

少し前に肝のゾーン、特にわき腹付近の肋骨や腸骨の骨のきわを乾布摩擦をすると良いです、と言った。
そこにプラスして肋骨内側を忘れてはいけない。
タオルを使い水落の凹みである鳩尾から わき腹の肝まで、広く大きく乾布摩擦して下さい。
もう少し忍耐し 完全にこの状況から抜け出しましょう。
ファイト、ファイト、ファイト❗️

イペルメクチン

一日も早く特効薬を開発して欲しい。
ようやくだが一つ認可が降りたが、私が期待していた薬とは違う。
私は専門家ではないので何とも言えないが、情報によるとあのノーベル賞大村教授が開発したイペルメクチンが良さそうだ。
簡単に言うと虫下しのようなもので、このウイルスに効果が出ているようだ。
身体に張り付かないようにし殺傷能力がある。
なにより副作用が少ないことがさらに良いと思う。

早く防護服を

一日も早く病院に防護服を送って欲しい。
看護師さんも全員着用させなければならない。
呼吸器科でないから関係ないなどとは思ってはいけない。
病を抱えた人が多く集まれば、また多くの出入りがあれば 必ず医療現場で全員着用。
都内 各病院内で防護服環境が整い、一日も早く医師や看護師を守らなければ、感染は収束しない。
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