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次の実験

気の成分であろう物質を 違う角度から分析します。
その物質をシャットアウトした場合や逆に増えた場合、身体のタンパク質の合成や代謝物にどのような影響があるのか。
遺伝子や染色体への影響はどうなのか。
果たして傷ついたDNAを修復できる何らかの働きが有るのか。

パーキンソンと

パーキンソンとレビー小体病の症状がにています。
いずれも脳の障害ですが、お腹の形も似ています。
ともにお腹全体が張っていて実実の形です。
一見どこに反応が有るのかが分からない。
しかし打鍼を使えば直ぐに皮膚表面の反応を探せます。
最近は打鍼棒は使わず木槌だけでお腹を刺激します。
点ではなく面で軽く叩くのです。
益々へそ按腹は簡単になっています。
誰でも簡単に安心 安全をモットーに進化しています。

目覚める! 年齢関係なし

10年以上もスタッフとして働いている、80近いご年配のベテラン治療師がいます。
キャリアがある故、なかなか自分のやり方から抜け出す事が出来ませんでした。
昨年頃から多くの事に気付いたらしいのです。
目の前で私の治療を冷静に捉える事で、何が起きているのかが分かってきたようです。
10年以上たってから本気モードに入った。
目覚めた事で自分の考えを捨てる事が出来るようになり、みるみる内に私の技術を習得しています。
やはり年齢は関係無いようです。
気持ちしだいで成長出来る事を教えてもらいました。

では どのように

まさしくサルタヒコの精神を相続すべきだ。
実力もあり治めていた地域の人々から尊敬も受けていた。
いわゆる人格者であったため 天孫族からも恐れられていた。
目が赤く炎のように燃えているとか、背丈が2メートルもあり怪物のように力があるなど、男性家来達は弱腰になり 女性であるサルメを遣わし、無事交渉は成立した。
彼は今後の日本が平和で豊かな世になって欲しい、民達が安全安心して暮らせるようにと願っていた。
そう未来を見抜く知恵と力、他のために生きようとする精神が無ければ、自己を否定する技術は身に付かないようだ。

株をやりながら

かなり変な性格を持っている。
自覚はしていたが株を研究するにあたり、自分の愚かさや短気な所、思い込みや心配性、あらゆる自分が表面化する。
人生の殆どは思うようにはならない事を知っているつもりだ。
知っているつもりで いざやってみるとなかなか実践出来ない。
自分の思い込みが顔を出す。
以前にお話ししたように へそ按腹の技術も同じ事だ。
だから積み重ねが必要になる。
技術を極めるのに終わりはない。
まずは自分を否定する技術が必要になる。
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