FC2ブログ
QLOOKアクセス解析

人生で一番

身体がバラバラになる…と訴え、
ドキドキと不安感があり、
治療ベッドから落ちてしまう。
うつ伏せのまま床の上で治療を行った。
以前紹介した患者さんですが、
最近では健康管理の為に、
月に一度来院するようになった。
本人曰わく50年の人生で、
一番体調が良いと喜んでいました。
腸骨周りを叩かせた。
へそ裏の骨の上まで按腹を行っている。

狭心症

血管が詰まりステントを入れる手術をする予定だった。
少し歩くだけで胸がポコポコして、
いやな感じすると言う。
病院で検査をした結果、
心電図は典型的な狭心症の波形だ。
お腹を診ると、
胃土からへそ周りに強い邪が入り込んでいる。
心臓疾患は、みなへそ周りに邪が集まる。
不調を訴え来院した時に検査を勧めた。
もう一度詳しく検査して、
手術する事になっていた。
ところが。。。

安心 9月号

問い合わせが少しずつ入っています。
今回の安心を読んでみると、
足裏がメインになっています。
足裏にはいろいろな反射区がありますが、
確かに手足の末端を刺激する事で血流は改善します。
しかし我々へそ按腹の立場は、
手足は枝葉であります。
根っこはお腹、背骨は幹のようなもの。
根っこを動かせば、
手足は勿論ですが全身が動きます。

追伸

健康雑誌『安心』9月号に掲載されました。
外科医ドクターの推薦も掲載されています。
是非ともご購読お願いします。
http://www.makino-g.jp/anshin/detail/31809/

絶好調

もう少しでガンのお腹を、
全て解明出来そうです。
胃土に強烈な邪が入ってないかぎり、
自身の按腹で治せる時代が到来します。
新たな時代の幕開けです。
もう一息ですが、
まだ慎重に詰めていかなければなりません。
以前にも話しましたが、
腸骨は血液を作り出す重要な場合です。
ガンを退治する血液を造ると考えていますが、
現段階では腸骨全体を軽くたたいて下さい。