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大腸がん

患者さん自身が按腹を行い、
自分で治す為に頑張っています。
毎回按腹する場所と手技を教えに行きます。
術後半年の検査は異常なく、
本人もホッとしていました。
白血球の数が抗がん剤の為激減し、
薬が使えない状況なので、
何かあったら即入院だと言われています。
人工肛門になってしまい、
不自由は感じているも、
毎日一万歩めざし散歩したり、
桑玄米を飲み健康管理しています。
歩きながら腸骨や大転子を叩くことで、
ガン細胞を退治する血液、
特に血小板などを増やしてくれると考えています。

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