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科学的な証明

いよいよへそ按腹の効果を、
医学的に解明する時がきました。
先ずは治療前と治療後の
身体の変化を多角的に分析します。
医療機関や専門機関と力を合わせ、
身体の中で何が起きているのか。
へそ按腹の効果を見える化していきます。
誰でも納得出来る科学的な分析が必要です。
治療したら治っただけではいけない。
根拠となる証拠、
エビデンスが必要です。
以前お話しした
検便による腸内細菌の変化も含めて。

近い将来

塗るだけで、
お腹の凝りが取れるクリームを開発したい。
勿論 手技を使い、
ほぐしながら使用するものです。
今までにない発想から出来上がります。
頭の中では既に出来上がっています。
自身で病を治す力、
免疫力を最大限に引き出します。
免疫力の究極を追求していきます。

皮膚がん

首周りの皮膚にガンが広がり、
赤く腫れ上がり膿が出ている。
鎖骨にも転移し、
皮膚ガンの末期に近づいていた。
お腹は全体が張って、
特に胃土の邪は強い。
二三回治療を行い帰郷した。
地元の按腹指導員に電話でアドバイスしながら、
指導員が施術に当たった。
数ヶ月後、突然高熱を発症し入院した。
数日したら熱は下がった。
すると首にあった皮膚ガンが消えていた。

あと三年が 十年かかる

へそ按腹の最後の部分、
ガンのお腹などの解明に多くの時間を費やした。
20数年間ほどで基礎が出来上がり本を出版した。
あと三年あれば全てが分かると信じていた。
しかしその考えは甘かったようだ。
更に時間は経過し、
十年の歳月が必要になった。
少し長かったが、
私の求めていた理想が実現した。
最後の手技とゾーン、
ガンのお腹を解明できた。
有り難い事です。
多くの按腹ファンの支えがあったからです。
心から感謝申し上げます。
近々医師と一緒にガン研究の成果を本にする予定てす。
お楽しみに。

清々しい朝

久しぶりの晴天です。
穏やかで清々しい。
季節の中で一番良い季節ではないか。
しかし台風がまた接近しているようだ。
大事にならないように祈るばかりだ。
さて今、風邪ひきが増えている。
インフルエンザが流行する予想である。
この夏は異常なまでに暑かった。
寒暖の差が激しくなっているのが流行の原因になる。
予防が一番。
タオルを使い、
肋骨周りに乾布摩擦を三分程行う。